2023.04.28
DXツール
株式会社Stayway、補助金クラウド for Bankにて、補助金の活用状況をデータで可視化する「ダッシュボード機能」を提供開始
株式会社Stayway(本社:大阪府大阪市 代表取締役: 佐藤 淳)は4月28日、金融機関向けサービス「補助金クラウド for Bank」において、新たに補助金の情報収集や提案状況をデータで可視化する「ダッシュボード機能」の提供を開始したと発表した。

「ダッシュボード機能」の特徴
ダッシュボード機能によって実現されることは、主に3つある。
1.全社エンゲージメント管理
ログイン率、閲覧状況及び資料DL状況など、誰がどんな補助金に興味を持って提案を進めているのかをデータで可視化。

2.支店・個人別エンゲージメント管理
全社でなく、支店や個人ごとにもデータ分析が可能で、エリアや顧客層ごとにどんな補助金トレンドがあるのかを可視化。

3.社内でナレッジをためることで、補助金提案を均質化し、効果的な支援
銀行本部としては支店やお客様向けに最適な情報発信や提案を行うことを可能になり、効果的なPDCAの運用が可能。
<リンク>
DXニュースについてABOUT DX NEWS
DXニュースは、進化し続けるデジタルマーケティングの「今」を届ける専門メディアです。
SEO・リスティング広告・SNS運用といった主要なWEBマーケティング手法から、
最新の成功事例まで、ビジネスの成長に直結する実践的な情報を発信していきます。
お問い合わせはこちら
おすすめ記事Recommended Articles
-
【2026年最新】中小企業がTikTokをビジネスで活用する基本戦略
2026.02.25 SNS -
【2026年最新】Meta広告の「完全自動化」とどう向き合う?AIに任せて成果が出るアカウント、自滅するアカウントの決定的な差
2026.02.19 SNS -
【2026年版】中小企業のWebマーケは「この3つ」だけ押さえればOK
2026.02.05 WEBマーケティング -
【初心者向け】中小企業が最初に使うべきWeb広告3種類と選び方
2026.02.05 WEBマーケティング -
年末年始にWeb広告を配信するメリットとは?おすすめ業界もご紹介
2023.11.02 WEBマーケティング -
インフルエンサーマーケティングとは?メリット・デメリットや注意点
2023.04.20 WEBマーケティング



