株式会社スリーシェイク、Brazeとのデータ連携を実現する「Reckoner for Braze」を提供開始
株式会社スリーシェイク(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:吉田 拓真、以下スリーシェイク)は2月28日、提供するデータ加工・連携ツール「Reckoner(レコナー)」が、Braze株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:菊地 真之、以下Braze )提供のカスタマーエンゲージメントプラットフォーム「Braze」とのデータ連携を実現するサービス「Reckoner for Braze」(月額サービス利用料 5万円)を3月1日より提供開始すると発表した。

■「Reckoner for Braze」概要
データ加工・連携ツール「Reckoner(レコナー)」は、使いやすさを追求したETLツールとして、多くの企業にご利用いただいています。Reckonerを活用することで、オンプレミス上にあるRDBやSFA/MA/CRMなどのSaaS製品を適切に、ノーコードで「ラクに」データ加工、連携を行うことができる。
「Reckoner for Braze」では、カスタマーエンゲージメントプラットフォーム「Braze」上の属性・イベント・購入データなどの多種多様なデータに対して、容易にデータ連携を実現。
- ご提供開始日:2023年3月1日〜
- 月額サービス利用料:50,000円 〜
■Reckoner for Braze 活用イメージ

■Reckonerとは
Reckonerはデータ加工・連携、データパイプラインツール。
「仕様策定(プログラム設計)→ 実装 → テスト → 基盤構築 → 運用」と通常だと非常に煩雑なデータ連携を、Reckonerは全てGUIで完結。
データ活用をこれまでにない直感的な方法で実現可能。

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