2022.03.25
Web広告
【Yahoo!広告】年齢ターゲティングの年齢区分を一部変更
Yahoo!広告は3月25日、ディスプレイ広告において、年齢ターゲティングにおける年齢区分の一部を変更すると発表した。その理由は、2022年4月より成年年齢が「18歳」に変更されるため。
実施予定日は、2022年4月4日。
年齢区分の変更概要
2022年4月より成年年齢が「18歳」に変更されることに伴い、年齢ターゲティングにおける年齢区分の一部を以下のとおり変更する。
【変更前】15~19歳 → 【変更後】18~19歳
この変更によって、18歳未満へのターゲティングはできなくなる。
変更実施前に「15~19歳」が設定されている場合、実施日に自動で「18~19歳」に変更される。
パフォーマンスレポートの「年齢」欄の表示も、以下のように変更する。
【変更前】~14歳 → 【変更後】~17歳
【変更前】15~19歳 → 【変更後】18~19歳
※メンテナンスの実施予定日:2022年4月4日19時~22時
<リンク>
DXニュースについてABOUT DX NEWS
DXニュースは、進化し続けるデジタルマーケティングの「今」を届ける専門メディアです。
SEO・リスティング広告・SNS運用といった主要なWEBマーケティング手法から、
最新の成功事例まで、ビジネスの成長に直結する実践的な情報を発信していきます。
お問い合わせはこちら
おすすめ記事Recommended Articles
-
【2026年最新】中小企業がTikTokをビジネスで活用する基本戦略
2026.02.25 SNS -
【2026年最新】Meta広告の「完全自動化」とどう向き合う?AIに任せて成果が出るアカウント、自滅するアカウントの決定的な差
2026.02.19 SNS -
【2026年版】中小企業のWebマーケは「この3つ」だけ押さえればOK
2026.02.05 WEBマーケティング -
【初心者向け】中小企業が最初に使うべきWeb広告3種類と選び方
2026.02.05 WEBマーケティング -
年末年始にWeb広告を配信するメリットとは?おすすめ業界もご紹介
2023.11.02 WEBマーケティング -
インフルエンサーマーケティングとは?メリット・デメリットや注意点
2023.04.20 WEBマーケティング





