BEENOS HR Link株式会社、外国人雇用をDXする「Linkus(リンクス)」に新機能“翻訳情報管理”を追加
BEENOS HR Link株式会社(東京都品川区、代表取締役社長:岡﨑陽介)は3月14日、同社が運営するSaaS型越境HRプラットフォーム「Linkus(リンクス)」に、母言語の記載項目がある書類作成に対応した“翻訳情報管理機能”を提供開始した。

外国人雇用をDXする「Linkus」とは
「Linkus」とは、外国籍人材の雇用・管理をすべて一気通貫してサポートするSaaS型越境HRプラットフォーム。 いままでの煩雑な作業や連絡・情報のやり取りなどを、デジタル化して一元管理できる。
新機能“翻訳情報管理”の特徴
今回新たに追加された“翻訳情報管理機能”は、日本語と外国語が併記されている形式の書類作成をよりスムーズにする機能。使い方は、下記のようになる。
1.翻訳情報を登録したい言語を選択

2.選択言語で翻訳情報を記入。選択形式の項目は自動翻訳されているため、より簡単に多言語併記の書類が完成する。

3.入力した情報は、外国籍人材のマイページにも反映されるため、自身の雇用条件なども母国語で確認が可能。

※対応言語:英語、ベトナム語、ミャンマー語、インドネシア語、中国語、タガログ語、カンボジア語、タイ語、ネパール語
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