サインタイム株式会社、電子契約サービス「SignTime(サインタイム)」で、 “WEB-API連携機能”と“SMS機能”を提供開始
サインタイム株式会社(本社:東京渋谷区 代表取締役:ジム・ワイザー)は1月31日、電子契約サービス「SignTime(サインタイム)」において、“WEB-API連携機能”および“SMS機能”の提供を開始した。
電子契約サービス「SignTime」とは
SignTime(サインタイム)は「お客様に寄り添った使いやすい電子契約サービス」を目指し、日本の企画チームとシリコンバレー出身のエンジニア達が提供する電子契約サービス。アップデート頻度が高く、ブロックチェーン連携など最新技術を駆使する技術力で常に進化する「電子契約サービス」を提供する。
“WEB-API連携機能”を提供開始
API連携をすることで、SignTimeのアプリケーションを起動することなく、連携したシステムの操作のみで“契約書の作成・署名依頼・契約書の締結・書類の保管”などの一連の業務を実行することが可能。

“SMS機能”を提供開始
SignTimeで署名依頼をする際に、SMS(携帯電話番号)で署名依頼をすることができるようになる。SMS機能を利用してもらうことで、よりセキュリティを担保し、法律にも準拠した状態で利用可能に。

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